先週のスイスフランショックほどではないでしょうが、今週もボラリティが大きい一週間になりそうです。

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トラリピ通貨ペア

わりと頻繁に変えてますので、もし同じ設定にしてる人がいたらご注意ください。
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1月下旬頃から法人口座に移管していく予定の為、ボーナス含めて50万ぐらいの口座でやってます。
法人口座に移す為に途中で売買停止する予定の為、トラリピの取引LOTは少な目で運用予定。

口座①

通貨ペア:USD/JPY(ロング) 米ドル円
取引LOT:2000通貨
トラップ幅、利確幅:10pips、利益幅20pips
値幅:116~120
トレールストップ発動値:0
トレールストップ:0
ガード値:20

通貨ペア:EUR/AUD(ショート) ユーロ豪ドル
取引LOT:2000通貨
トラップ幅、利確幅:10pips、利益幅30pips
値幅:1.39~1.45
トレールストップ発動値:0
トレールストップ:0
ガード値:20

通貨ペア:EUR/USD(ショート) ユーロドル
取引LOT:2000通貨
トラップ幅、利確幅:10pips、利益幅20pips
値幅:1.14~1.2
トレールストップ発動値:0
トレールストップ:0
ガード値:20~30
※ある程度反発したらガードを一時的に10に下げたりします。

通貨ペア:GBP/USD(ショート) ポンドドル
取引LOT:1000通貨
トラップ幅、利確幅:10pips、利益幅20pips
値幅:1.49~1.53
トレールストップ発動値:0
トレールストップ:0
ガード値:10~20
※ある程度反発したらガードを一時的に10に下げたりします。

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「FX初心者~上級者までこれ一つでOK。GMOクリック証券のプラチナチャート!」という記事を書きました。
口座を開設されてない方はこの機会にどうぞ。

上記は私が1年近く購読している、FXプロ投資家の西原先生の有料メルマガ&掲示板(質問など)サービスです。
毎月4,200円とかなり高額ですが、その価値はあると思ってます。
西原先生の相場観やエントリー情報もありますが、ディナポリ・チャートによるテクニカル分析や、欧州在住のサポートメンバーからのいち早い欧州の情報や、経済指標以外の〇〇総裁(ECB、FRBなど)会見のコメントをリアルタイムでメール展開してくれたりなど、盛りだくさんです。
10日間の無料購読も出来ますが、たぶん10日じゃわからないと思いますので、とりあえず1,2か月取ってみて4200円払う価値があるか決めてください。
注意点は、西原先生のエントリー情報にこだわり過ぎない点です。
我々はプロ投資家と違っていつもチャートを見れるわけじゃないので、上手いタイミングで決済や損切りが出来るではないので、あくまで参考という形を取る事をお勧めします。

[雑記]

今年に入ってからは領収書を貰えるものは全部貰うようにしてます。
外食とかがその類たるものですね。
理由は可能な限り「経費」にするためです。
でも私の場合、会社の事業にしてるのがFXとアフィリエイトなので、外食を経費にするにも限界があります。
その事業形態で「そんなに打ち合わせあるんですか?」と言われた時の為にある程度準備が必要です。
だからあんまり経費に出来ないだろうなぁと考えてたんですが、そこまで難しく考える必要なかったです。
うちの場合、XMの口座開設特典で高性能トラリピEAを無料提供してますが、そのEA自体は当然開発費がかかってます。
不具合があれば改修費用がかかりますし、現在はトレールストップの改良を依頼してるので、現在進行形でお金がかかってます。
チャットやメールで何度も打ち合わせしてます。

・・・つまり外食を経費にする理由としては十分という事ですねw
せっかく会社を作ったので出来る限り「有効利用」出来るよう頑張ります。

[今日のBO]
当面FXに集中しようと思います。

[海外BOを安全&快適にやりたい方]
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[週間トラリピ実績]
1/12~1/16の実績は61,846円です。

[今週の見通し(1/19~1/23)]

ドル円

ドル円

ドル円が昨夜NYタイムで大きく上昇した理由は昨日の記事で書きましたのでそちらを参照。
今週のドル円相場ですが、とりあえず115円を下回るような値動きになる可能性は少ない。
それだけを理解してればいい気がします。
下手に○○円までいくとか考えてエントリーするとやられます。
とりあえず今週の相場だけで考えると115円~119円かと思います。
たぶん上昇しても118円ミドルまででそれ以上上昇すると考えるのは今の相場からいって楽感的すぎるかと考えています。

今週の最大イベントは言うまでもなく1月22日のECBですが、その前日の1月21日 15:30から「日銀金融政策決定会合の結果、日銀展望レポートの詳細」の黒田日銀総裁会見があります。
原油価格の急落についての見解などが出れば相場が動きますし、スイス中銀(以下SNB)がマーケットに対して「著しく信頼性を欠く行為」をしたばかりですし、黒田総裁の発言が注目されそうです。

116.5前後あたりならドル円を買ってもいいかもしれませんが、しばらくは乱高下が続く事を考えると欲に駆られてリスクをあげすぎるぐらいなら、その分のお金でトラリピの取引LOTを上げた方がいいかもしれません。
今週はトラリピで稼ぐつもりで様子見に徹する方がいいでしょう。
・・・まあ、来週もそうなるんでしょうけどねw(何せ25日(日)がギリシャ総選挙だから)

それと日経平均、米株(NYダウなど)、米長期金利、原油の動向がかなり影響するので、それらのチャートも監視しておく事をお勧めします。

日経平均とNYダウ

日経平均と米株は先週大きく下落しましたが、結局はレンジで推移してる感じです。(特に日経平均)
安値圏に沈むと買いが入る可能性のほうが高いと考えておいたほうがよさそうです。
だからといってリスクを取れるというわけではないですが、必要以上にネガティブに考えなくてもいいかと思います。

米長期金利も同じですね。
安全資産として買われるにも限度があるということでしょうか。

米長期金利

米長期金利が下げ止まり上昇に転じればドル円やドルストレートが反発するので、例え米指標が予想並みとか予想より悪い結果でも、米長期金利が上昇するとドル高になるのでその動向には注意してください。

最後に原油です。

原油

先週は米ゴールドマン・サックスが、原油価格見通しを大きく下方修正し、話題になりました。
変更内容は下記のとおりです。

2015年予想  1バレル 83.75ドル ⇒ 新しい予想 50.40ドル
2016年予想  1バレル 90ドル ⇒ 新しい予想 70ドル

原油の底値は1バレル30ドルと言われてますし、まだ下がる余地はあります。
でも深追いすると多少の反発で含み損を抱えることになるので、49ドル~50ドルあたりで取引lot少なめでショートをしかけておくぐらいが安全かと思います。
50ドルを大きく超えて買い戻される材料が出たら困るので、ストップロスの設定は必要ですが、この水準まで反発する毎にショートしておけば手堅く稼げそうなきがします。

XMは原油ミニ(証拠金少な目)があるので、10lotに必要な証拠金は7500円と1ドル変動で1万差損/差益のリスクを考慮して仕掛けるのが適当かなと思います。
私は49、49.5、50に10lotでショートを仕掛けてます。
1lotでも1ドル変動で1000円ですし、ストップロスを55~60ドルにしとけばリスクも限定できますし「資金に余裕がある」なら仕掛けてみても面白いかもしれません。

<トラリピについて>
今はドル円よりユーロクロスでリスクを取るべきだと思いますが、今のドル円は乱高下が大きくトラリピとしては稼げます。
でも最終的に上で終わるか、下で終わるかわからないので、取引lotは2000通貨にしますが、利益幅は20のままにします。
ガードも常時20です。

ユーロドル

ユーロドル

ただでさえ22日のECBに向けて下がっていたユーロドルが、SNBのEUR/CHFの1.2上限撤廃した事で堰を切ったように下がり続けました。なにより「今の段階でユーロを買う材料がない」為、金曜の夜、ついてにユーロドルが1.15を割り込み、一時1.145あたりまで下がりました。
ちょうどそのタイミングでドル高が進んだ事もユーロ売りに拍車がかかった理由です。
その後はさすがにいったんショートカバー(利益確定の売り)が進み、終わり値は1.1156でした。
ちなみに1.15割れになったタイミングで、西原先生は当面のターゲット到達ということでユーロドルのポジションを決済されたそうで、私も「うーむ・・・」と迷ってるうちにユーロドルが1.15ミドルまで反発してしまった感じです。
ユーロを買う材料はないですが、22日のECB前にある程度収益を確保しておく方が賢明な判断だと思うので、月曜の値動きを見ていったん1.17台と1.19台のユーロドルポジションを決済しようと思います。
22日のECBで大きく下がるのであれば、今週反発したときにショートしても利益は取れますしね。

さて今週のユーロドルですが、スイスフランショックが起きる前のエコノミストの見解は、22日のECBで国債を含めたQEは実施されるがサプライズレベルになるかはわからないといった見解でした。
しかし、「マーケットへの信頼性を失ってもいい」という判断で、SNBが1.2上限レートを撤廃した事を考えると、22日のECBのQEは相当大規模なものになるのではと素人でも予想出来てしまいます。
ちなみにSNBは「以前からレートの撤廃を検討していた」とコメントしてるようですが、じゃあ1月12日のSNB副総裁コメントはなんなんだよという感じです。

「スイスフランの対ユーロ上限、今後も金融政策の基礎=中銀副総裁」
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0KL2AW20150112

舐めてますねぇw
全ての中央銀行がSNBのような約束破りをするとは思いませんが、マーケットは今後「中央銀行などが嘘をつく可能性」を十分考慮考してトレードする事になるでしょう。
まあ、政策が変わる事はあると予想していても、まさか「撤廃」するとは想像しませんよね。
5日ぐらい前に「レート上限を1.15にするかも」という噂はありましたが、想定してもその程度が限界だと思います。
事前にショートしてた投資家やヘッジファンドもレートが撤廃されるとは思ってなかったでしょうしね。

少し脱線しましたが、ユーロを外貨準備金として大量に買っていたSNBがいったんユーロを手放したわけですし、今後もユーロ売りは進むでしょう。
とはいえ、エコノミストの予想ではSNBもユーロ高が延々と進む状況は許容出来ないでしょうから、今後も少なからず介入してくると思われます。(木、金の時点で介入と思われる動きもあったらしいです)
まあ、本格的に介入するならECBとギリシャ危機が終わった後ぐらいかもしれませんが、今の相場で簡単に素人考えが通じるとは思えませんし、ユーロクロス、スイスフランクロスのボラリティは今後も大きくなると思います。
22日のECB前に進むであろうユーロドルのショートカバーもはたしてどの程度あるのかという感じです。
反発してもどうせすぐ売られるでしょうし、戻り売りのタイミングが難しいかもしれません。
それともしECBでサプライズレベルのQEが行われなかった場合は、ショートカバーが進み300pipsぐらいは反発するのではないかと思います。
サプライズレベルの場合はどれだけ落ちるかわかりませんが、200pipsぐらいは落ちるのではないでしょうか。
ちなみに米ゴールドマン・サックスの予想では下記となり、既に直近3ヶ月の1.14目前まできてます。

3カ月:1ユーロ=1.14ドル
6カ月:1ユーロ=1.11ドル
12カ月:1ユーロ=1.08ドル

色々と長々と書きましたが、欧州相場に関しては松崎先生のコラムが一番参考になりますので下記を読んでおき、今週の相場に備えておく事をおすすめします。
http://www.central-tanshifx.com/market/market-view/central-tanshifx.html

<ユーロ円について>

ユーロ円2

ついに昨年の10月末の追加緩和のユーロ円レートを下回ってしまいました。
以前は「日本の追加緩和の方がECBの政策より強力だからそこまで下がらないだろう」とエコノミストも考えていた事から考えると、ユーロの状況がそれだけ深刻という事になりますね。
とはいえリスクオフ相場が弱まりドル円が上昇すれば、ユーロ円も上昇するので、ドル円が118円以上の水準なら133~134円ではと思うとこですが、テクニカル的には130円ミドルまで落ちる可能性があるようです。
ユーロ円が落ちるとドル円や他のクロス円も引きずられるので、今週のドル円が118円ミドルを越える可能性は低いと考える理由はユーロ円の下落に引きずられる点ですね。

<トラリピについて>
途中で取引LOTを2000通貨、利益幅を50に広げました。
いったん大きな反発がおきた場合は、そのタイミングで短期的に取引lotを3000~5000通貨に上げるかもしれません。
リスクを下げるなら利益幅は20にしたほうがいいですが、ユーロ安が進む可能性のほうが大幅に高いので、50に広げた形です。
勿論反発が怖いのでガードは大き目の20にしておきますし、22日の東京タイムからはガード30にしておくつもりです。

ユーロ豪ドル

ユーロ豪ドル

トラリピや裁量取引すると最終的に負けて終わるユーロ豪ドルですが、先週はずいぶんと利益を出してくれました。
でも20日に中国の重要指標(GDP、小売売上高、鉱工業生産)があり、結果が悪ければ大きく反発することになるので、月曜中にユーロ豪ドルの裁量ポジションは決済する予定です。

<トラリピについて>
20日の中国指標が悪くユーロ豪ドルが反発した場合は、反発が落ち着いた段階で利益幅を50にする予定です。

ポンドドル

ポンドドルとユーロポンド

1月21日に英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨や失業率の発表はありますが、ポンドドルはユーロポンドの値動きに大きく影響を受ける為、英指標よりユーロ情勢に左右されそうです。
私の予想では今週のポンドドルは大きく下がる事はあっても、1.53を大きく超えるような反発はないのではないかと思います。
まあ、先週と同じレベルでドル売りが進んだら、1.53を超えてくるかもしれませんが、ドルを売る材料は少ないので上値は抑えられるだろうと思います。
この通貨ペアで今以上にリスクを取る必要もないのでトラリピは1000通貨のままにしようと思います。

[スイスフランのクロス通貨ペア]

スイスフランクロス

チャートを見てもらえればわかりますが、終わり値的にはスイス高で終わってます。
でもボラリティがすさまじいです。特にスイスフラン円は怖すぎる感じですw
例え1000通貨のトラリピだったとしても半端な覚悟でやらないほうがいいです。
中途半端な算段でやると損して終わると思います。
私はやりませんw

[ツイッター始めました]
相場情報やエントリー情報などをつぶやいたりしてます。
フォロワーがまだ少ないのでツイッターアカウント持ってる人はフォローしてもらえると嬉しいです。
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[儲け話・・・]
現在進行形で、実践しているところですが、金が入るのは1か月~2か月後ぐらいになりそうです。
儲けれる額は「個人差」がありますが、10万ぐらいはノーリスクで稼げますね。
ちなみにFXの口座開設キャンペーンを利用したキャッシュバックではありません。
もっと簡単に終わるものです。
ですが、これをブログで公開すると、他のFX関係のブログに管理者の利益が減ってしまう&回り回って私の利益も減ってしまう為、大々的に公開するのはやめておきます。
という事で、当ブログ経由でXMの口座開設&入金&往復取引1回以上して頂けた方に公開させて頂きます!

[海外FXの中でXMでトラリピをしている理由]
最近口座開設の申し込みされる方で、数ある海外のFX会社の中で何でXMを選んだんですか?
XMよりスプレットが狭い海外FXの会社もありますよね?
というような質問を受けました。
XMのメリットは「海外FX(XM)のメリットと口座開設方法について」で書いてますが、簡単に言えば、レバレッジ888倍、入金ボーナス、ゼロカットシステムがあるからです。
スプレットが狭いのも重要ですが、トラリピの場合長期運用が基本なので安定性を重要視しています。
XMは少額からでも口座を安定させることが出来る為、重宝します。

[トラリピEAについて]
MT4で疑似的なトラリピを再現するプログラムの事です。
M2Jのトラリピと違い、逆指値でトラリピを動かせる為、急落や急騰時に無駄にポジションを取りません。
XMのレバレッジ888倍&トラリピEAを使用する事で、少額で安全にトラリピを動かす事が出来ます。
詳しくは下記記事を参照。
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