今週の見通し

トルコのクーデターは予定調和!? 今週の為替見通し

トルコのクーデターの影響はトルコリラ以外は影響なさそうです。

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英国民投票イベントの結果発表&ありえないレベルでやばいトレード実績・・・

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[今週の見通し]

毎週日曜に書いてる見通し記事ですが、いつも最初はドル相場から入るのが常ですが、今回はなんとトルコです(笑)

<トルコのクーデター(既に鎮圧済み)とマーケットへの影響>

日本時間の土曜日の早朝(朝3時頃)におきた軍事クーデータは、半日程度であっさりほぼ鎮圧。

現在は完全に鎮圧されている状態です。

クーデターは失敗に終わった=トルコ軍参謀総長代行 ※ロイター

トルコ政府が事態掌握、クーデター鎮圧へ 161人死亡・2839人拘束 ※ロイター

トルコ軍一部のクーデター試み失敗か、大統領「国家への反逆」 ※ロイター

ちなみに関与していたとされる裁判官や司法関係者まで逮捕しています。(早すぎる・・・)
トルコ政府、裁判官2745人の職権一時停止 ※朝日新聞

今回のクーデターは国会議事堂に爆弾を落としたりとはじめこそ派手でしたが、軍のほんの一部の少数派が関与したというのは事実なようで、民衆からは支持されていなかったようです。

クーデターが起きて数時間後にエルドアン大統領が民衆に街頭に出てクーデターに抗議するよう呼びかけたことで、クーデターに参加していた軍の少数派は民衆に抑えられたりもしていたようです。(それで民衆の死者も多い)

記事にはリンクはのせませんが、クーデター派の軍が反対するデモ隊(民衆)を戦車でひき殺していたりと、今回のクーデターが民衆に支持されない可能性は高そうです。

肝心のマーケットへの影響ですが、マーケットが開く前に終了した事で、影響は極めて限定的になると思われます。

勿論今後のトルコリラ相場への影響には影を落とす可能性もありますし、そこに流れていたマネーが他に流れる影響は出てくるかもしれません。

しかし、一時逃避先として買われた円を買い続ける理由もないので、トルコクーデター関連の円高ポジションはすぐに解消されるでしょうし、クーデターの政情不安により利益確定で落ちた株も買い戻される可能性が高いと思います。

ロイターやブルームバーグにはかかれてませんが、長年トルコのニュース&見解をブログで公開しておられる、「トルコとイスタンブール、ちょっと投資」で、今回のクーデターが早期終了した理由を考察しておられます。

ちなみにこのサイトの管理人さんは本当にトルコに対して詳しく、トルコ語も分かるのか、とにかくトルコの小さなニュースまで配信するレベルです。

書かれている推測は、トルコ内&マーケットに流れている噂を自分なりに検証した事になりますが、納得できる部分も多いので、トルコリラで投機してる人は読むことをおすすめします。

トルコの非常事態「2016年トルコ夏の陣」に関する回顧録 ※トルコとイスタンブール、ちょっと投資

簡単に内容を書くと、軍の一部だけのクーデターとはいえ、クーデター派はエルドアン大統領すら拘束できなかった事や、クーデター発生直後から「クーデターは軍の一部である」と首相が声明を出していました。

関与していた軍人や警察関係者、そして司法関係者まであっという間に逮捕、拘束された事から、エルドアン大統領は「クーデターを事前に完全に把握」していう説です。

状況証拠から考えると非常に理にかなっており、エルドアン大統領としては予定調和の出来事ということになります。

今回のクーデターでエルドアン大統領の影響力低下の声や、今後のトルコへの投資縮小という見解を出しているエコノミストもいましたが、上記が真相であるなら話はかわってくると思われます。

人権派はエルドアン大統領の独裁を批判、懸念しますが、トルコに投資するヘッジファンドにとってはエルドアン大統領の権力が高くなる事は、経済政策の転換が維持される事にもつながる為、歓迎されるという見方も出来ます。

軍の一部がクーデターをおこしたが、エルドアン大統領はそれを事前に察知しており、華麗に鎮圧し、更に自身の基盤を強化したとなると、逆にトルコへの投資は増える可能性もあるかもしれません。

・・・とトルコに対して好意的な事を書きましたが、私はトルコリラを中長期で買うのはもうごめんです。

やるにしても短期も短期のデイトレオンリーですね。

とりあえず月曜日は短期的にリラの買い戻しでスタートすると思いますが、その後買いが続くかどうかは、マーケットが「エルドアン大統領の影響低下」と取るか、逆に取るか次第です。

でもよくよく調べれば今回のクーデターがあまりに早期終了した事もわかるでしょうし、トルコリラに投機してるのはヘッジファンドなので買い戻しが入る・・・かもしれません。 

トルコリラ以外の、円相場や株式相場への影響はほぼなくなると思います。

月曜に金曜にトルコクーデター関連で売られた分が戻る可能性は高いです。

但し、トルコと関係が深いEU、ユーロへの影響はなんともいえないです。

たぶんクーデターの早期終了で売られていたユーロは買い戻されるので、ユーロドルはいったん上がると思いますが、その後はどうなるかわかりません。

まあ、トルコの与える影響はマーケットにとっては一貫性のものだと思いますけどね。

ついでに書いておきますが、7/19火曜日にトルコ政策金利発表です。(据え置き予想)

<ドル相場について>

ブレグジットの影響でどうせ米国の利上げは当面ないので、米指標でドルはあまり動かないだろう。

そんなふうに思うようになってしばらく経ちますが(私は)、雇用統計をはじめてとしていくつか米指標の良好な結果が続き、徐々にマーケットの反応も素直にドル買いになってきたように思えます。

特に金曜の小売売上高が予想を大きく上振れた事で強いドル買いも入りましたし、私ももうちょっと注目して米指標をみないとだめだと反省してます。

ドルインデックス

ドルインデックス

米長期金利も一時1.6%を回復しており、マーケットがリスク資産に流れているのがわかります。

金曜のNYクローズ後に米長期金利が落ちてますし、円高になりドル円も落ちましたが、トルコクーデターにかこつけた動きと思われる為、週明けは元のリスクオン相場に戻る気がします。

まあ、今週は21日がECBなので、そこでユーロが売られるか、買われるかでユーロドルは上下し、ドル相場に影響するので、米国要因の影響より外部の方が大きそうですけどね。

<ユーロ相場について>

金曜にドル高、ユーロ安が進み、ユーロドルは1.1035でクローズ。

秘伝チャートでも売りシグナルが点灯しました。

ユーロドル 売りシグナル

第1ターゲット価格:1.09621 ※7/15シグナル
第2ターゲット価格:1.07521 ※7/15シグナル
損切り:1.11151 ※日足で損切りか、到達で損切りかは要判断

第1ターゲットはともかく、第2ターゲットまで素直に動くかどうか、それ以前に今年1月以降に1.08台を下回れてないので、まずは1.08台まで落ちるかどうかも懐疑的です。

米利上げ観測が高まってない状態で第2ターゲットは厳しいと思います。

7月21日のECBで追加緩和を発表したり、ECBスタッフの予想が出る9月ECBでの追加緩和を強く示唆したりしない限りは、たぶん無理じゃないでしょうか?

先週のBOEでも利下げが見送られたように、ここ1年でマーケットの織り込みスピードはものすごく早く、その後も絶えず餌を与えないと元の水準まであっという間に戻ってしまう傾向が強いです。

それを考えるとそこまで期待されていれてない今回のECBで、あえてマーケットに材料を与える必要はない気がします。

また、先週はポンドクロス全体でポンド売りの調整が入りましたが、ユーロポンドでもポンド売りの調整が入り、ユーロ安になった事でユーロドルが落ちやすかったこともあるかもしれません。

ポンドドル、ユーロポンド

ポンドドルが1.34ミドルで上値が重くなった事から、ユーロポンドでの調整も終わり、それによりユーロドルが下がりづらくなるかもしれません。

<ポンド相場について>

ポンドドル

上でも書きましたが、普通に考えてポンドドルの上値は限定的なはずです。

しかしポンド円の上昇がそれを覆す可能性もあります。

ついで原油が45ドル割れから本格的に反発した場合はそれもポンド高要因となります。

ドル円とポンド円と原油

7月29日の日銀金融政策会合でのかつてないような追加緩和期待(ヘリマネ観測)、同時期に発表される予定の政府の10兆円規模の財政出勤の期待が続き、ドル円が先週高値の106円前半を超え、107円台までいきさらに超える場合はポンド円の上昇も強くなります。

その場合は6月16日の145.38ぐらいまで上昇する可能性はありそうです。

7/14終わり値で点灯した秘伝チャートの買いシグナルも145.926ですし、マーケットはいつも行き過ぎる事から、7月29日の日銀の追加緩和&政府の財政出勤がマーケットの期待を上回れば、更に戻る可能性もあります。

そうなったとしてもポンド円以外は、8月4日のBOEまでにポンド安になる事は「今の段階では」それほど疑ってませんが、ポンドは売るにも買うにも、デイトレレベルにした方がよさそうです。

英国民投票後にポンド豪ドル、ユーロポンド、ポンドドルをメインでポンド売りしてきましたが、ポジションを長くキープしていたせいで結局あまり利益がないです。

一時は50万~60万とか含み益がのってたんですが、損切りした分をいれるといったいどの程度の利益だったのか・・・という感じで少し憂鬱になります(笑)

ブレグジットの影響を考えればポンドは大相場になるはずですが、そんな事は考えずに短期でデイトレするほうが結局利益になりますね。

長期でポジションをキープして大きな利益を上げれる人もいると思いますが、そういう人はほんの一部です。

最近のマーケットはテーマがころころ変わるので、流れにのって短期で利益をあげるのがよいというのが、今回記事を書いてるときに思った感想です。(私も相場にあわせてころころ考えをかえますけどw)

それと今週英国指標が多数あり、英国民投票後の指標も多いです。

特に7月22日の製造業PMIとサービス業PMIは完全に国民投票後で、予想も最初から悪いです。

さすがにこの指標の結果で多少なりともポンドは動きそうなので注目してます。(普通に悪いはずですが)

<日経平均、ダウなどの株価指数について>

日経とダウ

トルコのクーデターの影響は週明け早々に消え去る為、基本的には上昇する方向で日経やダウも進みそう。

日本株は5日続伸、世界的な緩和観測と円安-LINE初値は48%高に ※ブルームバーグ

米国株(15日):ほぼ変わらず、S&P500種は6営業日ぶり下落 ※ブルームバーグ

いつまでも利回りが低い国債を買っていても利益がでないので、運用利回りを求められるヘッジファンドなどは椅子取りゲームのように株を買う・・・という展開かも?

まあダウは少し買ってる程度なので、日経平均の17000円越えを期待したいです。

海外勢が日本株を買ってるのは間違いないので、今はその流れにのる予定です。

とはいえ、来週の日銀金融政策会合まで16260円と16450円台のポジションをキープするつもりはないので、今週中に半分は決済する予定。

<その他>

・ゴールドは世界経済の不確実性が高まったり、米利上げ観測が更に遠のいたりしないと買われづらいので、今はスルーします。

1300ドルぐらいまで落ちたら多少打診買いする予定。(ストップロスは10ドル程度)

・豪ドル、NZドルは今のマーケットの主流ではないのでピンポイントで買う機会があればエントリーする程度。

NZドルは月曜の朝7時45分に消費者物価指数の発表があります。

先週RBNZの副総裁が追加利下げに否定的な発言をしてNZドルが買われたばかりなので、指標に注目が集まってそうです。

指標が予想上振れなら上記の発言もあり、素直にNZドル高ですね。

豪ドルについては消費者物価指数の発表は来週ですし、今週はイベントもないです。

あえて売り込む理由もないので、リスクオンが続くなら素直に買われる動きになるかもです。

・原油は45ドル~50ドルのレンジになりそうですが、今週は上昇傾向かもしれません。

加速する中国の原油戦略備蓄 ※油を売る日々

まあ40ドル逆戻りというエコノミストも増えてるらしいので、正直よくわかりませんけどね。

原油価格の回復低迷、40ドルに逆戻りするとの見方強まる ※ブルームバーグ

どちらかに大きくふれた場合はポンドや株式相場にも影響するので、値動きのチェックはしておいた方がいいですね。

<どうする> ※裁量

・金曜の下落でポンドドルを少し売って100pipsぐらい含み益がついてますが、週明けに反発しそうなら耐えずに決済する予定。

ポンドはもうデイトレに徹します。(たぶん)

・日経平均メインで、ドル円も多少エントリーする予定。

日経については短期的に16000円~16100円程度の下げはありそうなので、最終的に上がることを前提として一時的に両建てでショートする可能性もあり。(真似しないほうがいいです。)

両建てショートはタイミング遅れると結局損切りするはめになるので、やれそうならですけどね。

・ユーロドルについては秘伝チャートで売りシグナルが出てますが、エントリーしても小額にする予定。

素直に落ちてくれない通貨ペアなので、エントリーが遅れるとすぐ含み損になってストレスたまりそうですし。

<どうする> ※トラリピについて

ポンドが微妙な値動きですが、ポンドドル、ポンド豪ドル、ユーロポンドのポンド売りトラリピは継続します。

但し、ポンド円の上昇にひきずられてポンド買いが続く可能性もある為、常時トレンド診断機能をオンにする予定。

地味に重いのがユーロポンドを1万通貨ロングのポジションで、今週ユーロポンドが順調に上昇する場合は、大事をとって損切りするかもしれません。(もしくは半分決済)

それと週明けの相場をみて短期でドル円ロングのトラリピをするかもしれません。

また、ユーロ円ショートのトラリピを損切りできてない人もいると思います。

7/12にドテンロングした時のメルマガや、7/13のクロス円の見解についてのメルマガでも書きましたが、ユーロ円ショートのポジションキープするのは、「短期的には」リスクは高いです。

7月21日のECBでQEをしたり、9月ECBでのQEを強く示唆すればユーロ安になりますし、7月29日の日銀金融政策会合で追加緩和がなければ円相場はナイアガラの滝状態で円高になります。

でもそうならなかった場合、ユーロ円はドル円にひきずられて120円ぐらいまでいってしまう可能性もあります。

それが長期化するかといえば、それもまた疑問ですし、マーケットの期待に日銀や日本政府が応えられるのか? といえばそれも疑問ですし、米国の大統選挙が近づけばドル安円高になるかもですし、なんともいえません。

・・・う~ん、何かこう並べてみるとユーロ円落ちるかもしれないですね(笑)

私は113円前半でドテンしてしまったので結果を見てから動けるのでいいですが、今の水準で不確定要素が多い今後の相場で大きく損切りするのは難しいのは確かです。

という事で各自判断してください。

でもいずれ落ちる事を期待してユーロ円が120円とかまで上がったら、資金的に耐えれてもメンタル的に耐えれないと思うので、「○○円までいったら損切り」と決めておく事をおすすめします。(守れない事が多いですが・・・)

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